karahogudiary:

2014.5.17

live painting battle "Dream A Better Dream2014"

in Sapporo underground pedestrian space north Article 3 square!

tttttan participates in the battle

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5月17日に札幌市地下歩行空間北3条広場で開催されるライブペイントバトル《Dream A Better Dream2014》に参加決定!  

インタビュームービーも公開中

karahogudiary:

drawing SHOES in HAWAII

ハワイで描いた《クツ・ドローイング》

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2014.4.13

fukushimasakescene:

福島地酒SCENEvol.2 @slundre

今回はいわき市鹿島にオープンした話題の突きぬけ系ヘアサロン「SLUNDRE」で開催させて頂きました。

今回特に評価が高かったのが、高橋庄作酒造店の「芳醇純米酒 会津娘 一火」。これは通常二回行う火入れを一回のみにした限定品。超超微発泡な感じでむちゃくちゃうまかった。辛口に近いけれども、香りがまたまろやかで、喉を越した後にも香りが生き返るような膨らみがある。 

それから郡山市の仁井田本家の「特別純米酒 隠 うすにごり生」。これは料理担当の梅谷老師が仁井田本家の春のイベントでゲットしてきたもの。瓶の中でも発酵し続けている、まさに生きたお酒。これもまたおいしくて、まいっちゃいました。

で、早々に皆いい感じで酔いつぶれてしまったんで、レポートは以上です。すんません。酒は飲んでも飲まれるな。

karahogudiary:

BEACH drawing in WAIKIKI

ハワイの砂浜にドローイング

2014.4.12

karahogudiary:

a sanpo 

in WAIKIKI

ハワイであさんぽ

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2014.4.12

slundre:

MEDIUM BOB→VERY SHORT

karahogudiary:

開催決定!
【 Homeward Journey vol.5  帰路 】
2014.5.11 (sun) 
17:00 start
 
料金
前売 3000円(D別) / 先着100名様に限りゼリーのイエのゼリー付
Guest LIVE 
GOMA meets U-zhaan/mitchel(VJ)
 
DJ
Igacorosas×HDSK(VJ)
 
LIVE
asyl.×tttttan(drawing)×高木 市之助(VJ)
AmaDablam
 
Photo
鈴木穣蔵
 
チケット販売
club SONIC iwaki/ローソンL-25962/e+/UDOK./sahasrayoga/ゼリーのイエ/Goodteste
(ローソンチケットとe+は2月8日発売)
 
問い合わせ
club SONIC iwaki 0246-35-1199/sonic-project.com
 
timetable
17:00 AmaDablam
17:50 asyl.×tttttan(drawing)×高木 市之助(VJ)
18:40 Igacorosas×HDSK(VJ)
19:50 GOMA meets U-zhaan/mitchel(VJ)
 
・あくまでも予定です(多少のズレあり) 
 
[Guest LIVE] GOMA meets U-zhaan
 
GOMA
ディジュリドゥアーティスト・画家。単身で渡豪し、1998年にアボリジニーの聖地アーネムランドにて開催された「バルンガディジュリドゥコンペティション」にて準優勝。ノンアボリジニープレイヤーとして初受賞という快挙を果たす。2009年交通事故に遭い「高次脳機能障害」と診断され活動を休止。事故後間もなく描き始めた点描画が評価され、各地で展覧会を開催。2011年フジロックフェスティバルにて再起不能と言われた事故から苦難を乗り越え音楽活動も再開。2012年GOMAを主人公とする映画「フラッシュバックメモリーズ」がインディペンデント映画ながら第25回東京国際映画祭にて観客賞を受賞し国内で2万人を動員。2013年「第14回全州国際映画祭」でETPAC賞(最優秀アジア映画賞)を受賞。
 
U-zhaan
オニンド・チャタルザー、ザキール・フセインの両氏からインドの打楽器「タブラ」を師事。2000年よりASA-CHANG&巡礼に加入し、『花』『影の無いヒト』など4枚のアルバムを発表。2010年に同ユニットを脱退後に、U-zhaan×rei harakamiとして「川越ランデヴー」「ミスターモーニングナイト」等を自らのサイトから配信リリース。salmon cooks U-zhaanの名義でも同サイトより3枚のアルバムを配信。その他yanokami、七尾旅人、UA、HIFANA、大橋トリオ、小室哲哉など数多くのアーティストの作品にもタブラ奏者として参加している。2010年にインドからのツイッターでのつぶやきをまとめた書籍『ムンバイなう。』を出版し話題となり、2013年にはまさかの続編『ムンバイなう。2(スペースシャワーブックス)』も刊行された。
 
VJ mitchel
nego所属VJ。2008年にライブステージでのVJをメインとして活動を開始。共演するアーティストとコラボレーションしながら素材を作り込みよりライブ感のあるVJを追求。ROVO and System7のアジアツアー、GOMA&The Jungle Rhythm SectionでのFUJI ROCK FESTIVAL`13、旅団、L.E.D、あらかじめ決められた恋人たちへ、うみのて、wooderd-chiarie、FROITO、broken haze、sgt、lndus&Rocks、ドラびでお等に客演。アナログな映像をベースにしつつ、色彩豊かでストーリーを感じさせる世界観を打ち出し、見る側の感情へ訴えかける映像を作り出す。
たまに大宮エリーUstream番組「スナックエリー」の“カメラの人”担当。
映像からWEBまで多岐に渡り活動中。
 
[DJ] Igacorosas×HDSK(VJ)
 
lgacorosas
コアなヘッズに向け、12インチEP、アルバム、数多くのMIXCDを福島県いわき市から発信している。スクラッチ主体のバトルDJ出身で、数々の大会で功績を残してきた。後にバトルスタイルから方向転換し、現在は楽曲制作、クラブプレーを中心に活動中。DJプレースタイルは、ブレイクビーツ精神を受け継いだ、ヒップホップ、ダブ、民族音楽、テクノ、アンビエント等の前衛的音楽を様々な選曲で組み立て上げ、独特の世界観を表現する。
 
HDSK
いわきにて、Lathoci design3号としてちらしやWEBなどを制作。
今回はイガちゃんの音に合わせてVJをします。
当フライヤーデザインを担当。
 
[LIVE]
 
asyl.×tttttan×高木市之助
 
asyl.(アジール)
2012年結成のオルタナティブインストユニット。JazzyなピアノとドラムにDJ、PAのプレイが重なり、ジャンルにとらわれない自由な音を生み出す。また、ゲストにパーカッショニスト 木村洋一のハングドラムを迎え、さらなる広がりを表現する。
chihiro fujiuchi(pf)鈴木翼(dr)影千代(DJ)kazumastarX(PA)木村洋一(per)
今回はtttttanのライブドローイングと高木市之助のVJと共演!
 
tttttan(からみほぐし研究所)
いわき市小名浜生まれ。からみほぐし研究所所属の線描家であり線を引く人。小名浜本町通りにオルタナティヴスペースUDOK.を主宰し、そこをアトリエに活動中。即興線描を中心に音楽とのコラボやレストランや花屋での展示やライブドローイング、国内外のアーティストとの二人展やコラボ作品の制作展示などを行う。
 
高木市之助
2001年よりVJを始める。都内で活動し、ハウスからヘヴィメタルまで様々なジャンルのイベントでプレイ。2006年にはDJ Q-bertの来日公演でVJ crewを勤める。2010年に小名浜に帰郷し、超土着型アートイベントや創作活動を行っている。OAM(小名浜・アート・盛りつける)主宰。小名浜本町通り芸術祭発案および実行委員。
 
AmaDablam
バンド名「アマダブラム」とは「母の首飾り」という意味で、ヒマラヤ山脈の山の名前からとったものである。2003年頃結成、活動開始。
リーダーである櫛田は山が好きでヒマラヤ山脈へトレッキングの旅へ。そこで現地の民族音楽・伝統音楽を体験し、帰国後新たに音楽を始めるべくバンドを結成。彼のもつ音楽要素と五感、人間性の感覚を感じられるような音楽を表現しようと日々模索し、繰り返されるリフとリズムを重要とし、さらに新たな独自のチューニングをも開発した。それがAmaDablamの楽曲へとつながっていく。5人からなる感覚と繰り返しの SENSUOUS LOOPバンド またの名を LOOPING TRAVELバンドと呼んでいる。
櫛田(G)/Seino(Ds&Perc)/Kyohei(G)/Tommy(Key&Sempler)/Nagayan(Sax)
 
[Photo]鈴木穣蔵
 
1976年いわき市生まれ。フリーランス。ただかっこ良さそうという理由から手にしたカメラは、そのイメージと現実のギャップから興味を無くしかけたこともあった。しかし現在はその魅力にとりつかれ、ひたすらシャッターを切る日々。
目下、『家族で撮るということ』という、肩肘張らずに撮れる家族写真を提案中。
 
[Food]ゼリーのイエ
 
1977年から小名浜の自宅を改装して出来たゼリーの専門店。ゼラチン100%のため老若男女問わず幅広い層から支持を得ている。また作る個数も手作りで多く出来ないため閉店時間を待たずに売り切れてしまう場合も・・・お店に直接なかなか来れない方は是非この機会にご賞味くださいませ。

fukushimasakescene:

福島の地酒SCENE会@UDOK.

鈴木酒造店「磐城壽 純米 備前雄町」山形県長井市(福島県浪江町)

鶴乃江酒造「純米吟醸 ゆり」(会津若松市) 

高橋庄作「会津娘 純米吟醸 花さくら」(会津若松市)

松崎酒造店「純米吟醸 廣戸川」(岩瀬郡天栄村)

※県外 神沢川酒造所「純米吟醸 正雪」静岡県静岡市

SCENE会、今までもざっくり開催してきたけど、今回からちゃんとブログに残そうと思って書いてみた。今回は梅谷老師(写真・中)のローストビーフと鯵のなめろうを肴にUDOK.でテイスティング。

特におすすめは「花さくら」の微発泡白にごり純米吟醸酒。爽やかな香りと旨味が際立つ春のしぼり立て。フレッシュな味わいの中に、コクのある澱が残り、旨味と爽やかさが絶妙なフレイバーを醸し出してる。

福島のじゃないけど、静岡の地酒も1つ用意してみた。知り合いの新聞記者から「静岡で一番ウマい」と薦められたお酒なんだけど、さっぱりとしたキレの中に米の旨味が感じられました。さっぱり、スッキリ。

ちなみに今回の「磐城壽」は、岡山産の酒造好適米「雄町米」を100%使用した2年熟成のプレミアもので、色は少しだけ黄色みがかかってる。でもこれはねえ、すいません、テキスト化できない美味さが・・・。

イチオシは、天栄村の「廣戸川」。スッキリ辛口で、体に自然に吸い込まれていく危険な酒。ヤバいなー。米の旨味が口の中にそこはかとなく残り、後味は爽やかで芳醇な香り。しつこくないから熱燗もよいかも。20代の杜氏らしい!

今後定期的に福島の地酒を紹介していくので、チェックよろしく。

karahogudiary:

working on drawing…

drawing for TAKAGIYA

2014.4.5

karahogudiary:

ice drawing

water flow in the ice wall…

23log:

/200 on Flickr.
帰れる場所.

23log:

/200 on Flickr.

帰れる場所.

karahogudiary:

rhythm

by tttttan

the institute of tangle*untangles からみほぐし研究所 

likeafieldmouse:

Chihiro Kabata - Adrift in the Dark (2013)

karahogudiary:

/awa あわ  5連作

drawing After 311

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いまでは、毎日のようにドローイングとか言っているけど、

思えば、初めての「ドローイング作品」というものは、

震災後に描いたこの「awa 5連作」だった。

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実家から1キロほど離れた姉の家に避難していたとき、

家族みんなが寝静まった夜中に、スケッチブックを開いて描いた線。

それは、形を成さずオロオロと弱々しく、ドローイングなんて呼べるものじゃなかった。

その数週間後、改めてその5枚のスケッチをみて、

これらをきちんとした作品にしよう。そう思った。

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それが、初めてのドローイングの作品。

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Now, and I have to say such as drawing on a daily basis, 

When I think, be the first called “drawing work” is, 

I drew after the earthquake it was this “awa 5 continuous cropping.” 

When I was taking shelter in the house of my sister away about 1 km from home, 

In the middle of the night everyone was asleep family, the line drawn by opening the sketchbook. 

It was not a thing that feebly and flustered, drawing Nantes is able to call upon not make any form. 

That a few weeks later, a look at the sketch of the five again, 

I will try to work you keep them. I thought so. 

It is, works of drawing for the first time.

karahogudiary:

/

beginning to draw,  " during drawing "

線の引きはじめ、線を引いているあいだ

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The photo above, is a work of solo exhibition show scheduled to be held from June 22 2013 in “during drawing.” It is the state of the production along the way.

上の写真は、6月22日から開催の個展「during drawing」で展示予定の作品

制作途中のようす

http://karahogudiary.tumblr.com/post/52029353033/i-was-thinking-of-the-image-of-the-layout-of

this board produced by   からみほぐし研究所

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